「不適切会計」に揺れる「東芝」を蝕む歴代トップの「財界総理病」 – ハフィントンポスト

2015-06-11

「不適切会計」に揺れる「東芝」を蝕む歴代トップの「財界総理病」
ハフィントンポスト
証券取引等監視委員会(SESC)への内部通報で発覚したインフラや半導体分野の「不適切な会計処理」で、一時は上場廃止の観測も飛び交い、例によって財務当局と東京証券取引所の"お目こぼし"で最悪の事態を免れたのも束の間、今度は海の向こう米国で株価急落に対する損害賠償訴訟の準備が始まった

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