「平衡感覚まひ」 支援の川越市職員・武居さん、危険度判定の体験語る /埼玉 – 毎日新聞

2016-05-15

「平衡感覚まひ」 支援の川越市職員・武居さん、危険度判定の体験語る /埼玉
毎日新聞
益城町の住宅を判定した際、住人の高齢者女性に「近くの住民は東京の家族の所へ避難したが、私にはここ以外行くところはない」と涙ぐまれたことが忘れられないという。 先月29日、川越市に戻ると、変わらぬ地元の日常に力が抜けた。武居さんは今後また、被災地への応援を …

Copyright(c) 2016 原発被害救済弁護団(埼玉) All Rights Reserved./平成23年度社会福祉振興助成事業