「放射性物質は煙突から管理されながら出てくるから大丈夫」と言い張った原子力保安院 – JBpress

2012-04-05

「放射性物質は煙突から管理されながら出てくるから大丈夫」と言い張った原子力保安院
JBpress
(7)上記(1)に該当する富岡町には、バスなど避難の交通手段の手配はなかった。避難先や距離、方向の指示は国からも県からもなかった。いったん20キロ線ぎりぎり外の川内村に避難したが、そこも危険になり再度埼玉県へ避難した。 (8)この「20キロ」は国が想定していた

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