【永田町・霞が関インサイド】迷走する東電“新会長”人事のウラ側 – ZAKZAK

2012-04-10

【永田町・霞が関インサイド】迷走する東電“新会長”人事のウラ側
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東京電力(勝保恒久会長)と、原子力損害賠償支援機構(理事長・杉山武彦前一橋大学学長。以下、原賠機構)が策定している「総合特別事業計画」の発表が遅れている。 「新生東電」の絵図を示す「総合計画」は本来、年度末の3月29日に発表されることになっていた。

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