さいたま市が直下地震想定 全壊建物 最大6万2500棟 – 東京新聞

2014-04-23

東京新聞

さいたま市が直下地震想定 全壊建物 最大6万2500棟
東京新聞
地震の発生直後に避難所では約十二万人が生活し、うち半数は一カ月間を、そのまま避難所で迎えるとしている。 一〇年の想定と比べ、全壊建物は約九千棟増えたが、死者は約八百人減、負傷者は約五万人減。ただ、首都直下地震のうち東京湾北部地震(M7・3)の市内の …

Copyright(c) 2014 原発被害救済弁護団(埼玉) All Rights Reserved./平成23年度社会福祉振興助成事業