元気でね 避難児童「第2の古里」に別れ 西宮 – 神戸新聞

2012-03-20

元気でね 避難児童「第2の古里」に別れ 西宮
神戸新聞
広田小(同市愛宕山)では、東日本大震災で避難してきた向井みずち君(12)が、巣立ちの日を迎えた。放射線の不安がない環境でのびのび過ごし、新しい友だちもできた。「みずっち、元気でね」。励ましの言葉を胸に、両親が暮らすさいたま市に戻る。

Copyright(c) 2012 原発被害救済弁護団(埼玉) All Rights Reserved./平成23年度社会福祉振興助成事業