双葉町民 苦難の記録 日光で30日 ドキュメンタリー上映 – 東京新聞

2013-08-07

双葉町民 苦難の記録 日光で30日 ドキュメンタリー上映
東京新聞
双葉町は原発事故後、役場機能を約二百五十キロ離れた埼玉県に移し、千数百人の町民も一緒に避難。同作では、映像作家の舩橋淳さんが、同県加須市の廃校で避難生活を送る町民の姿を追った。原発問題への関心が高い中、同作を自主上映する動きは全国に広がっている 

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