[大震災5年]福島からの避難者の現在 県内に定住決める人も – 常陽新聞スマートフォン版

2016-03-04

常陽新聞スマートフォン版

[大震災5年]福島からの避難者の現在 県内に定住決める人も
常陽新聞スマートフォン版
福島県からの避難者交流会に参加した、福岡県出身の筑波大1年生(19)は「(福岡の)友人と話すと『もう5年経ったのか』という感じ」と、大震災や原発事故への関心が薄れている現状を明かした。今もつくばや県内で避難生活を送っている人たちのために、ささやかながら支援して …

Copyright(c) 2016 原発被害救済弁護団(埼玉) All Rights Reserved./平成23年度社会福祉振興助成事業