女性は率先避難者になって――平日昼間の災害時 – 大手小町

2012-10-12

大手小町

女性は率先避難者になって――平日昼間の災害時
大手小町
南海トラフ巨大地震などに備え、災害時の女性の役割を考える防災講演会が11日、和歌山県御坊市藤田町吉田の藤田会館で開かれた。 講師の小池信昭・国立和歌山高専准教授(津波工学)が、「地域で避難を促す役割を果たしてほしい」などと呼びかけると、約50人の参加者

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