救助もできる知識を 県内初の防災教育カリキュラム – 東京新聞

2013-04-07

救助もできる知識を 県内初の防災教育カリキュラム
東京新聞
東日本大震災の際、防災教育が盛んな岩手県釜石市の子どもたちの多くが津波から逃れた教訓を生かそうと、さいたま市教育委員会は、市内の小中学生が震災時に自ら判断して避難し、周囲の人の救助もできるようにする「防災教育カリキュラム」を策定した。県教委によると、

Copyright(c) 2013 原発被害救済弁護団(埼玉) All Rights Reserved./平成23年度社会福祉振興助成事業