東電、柏崎原発申請遅れを報告 支援機構運営委 – 河北新報

2013-08-01

河北新報

東電、柏崎原発申請遅れを報告 支援機構運営委
河北新報
東京電力が事業計画の進み具合などを報告する原子力損害賠償支援機構の運営委員会が1日、東京都内で開かれ、東電の下河辺和彦会長と広瀬直己社長は、柏崎刈羽原発(新潟県)の再稼働に向けた安全審査の申請が遅れている状況を報告した。 機構の川端和治運営 
原発再稼働の取り組み報告=政府の原賠機構に-東電時事通信
柏崎刈羽 審査申請求める意見NHK
【フクシマウォッチ】東電の自信の裏には何があるのか?ウォール・ストリート・ジャーナル日本版
TBS News
all 5 news articles »

Copyright(c) 2013 原発被害救済弁護団(埼玉) All Rights Reserved./平成23年度社会福祉振興助成事業