東電社長、会長辞任へ 資本注入で責任明確化 – 47NEWS

2011-12-22

東電社長、会長辞任へ 資本注入で責任明確化
47NEWS
東京電力と原子力損害賠償支援機構は22日、公的資金による資本注入を受けるため、経営陣を刷新する方向で検討に入った。今年6月に就任した西沢俊夫社長のほか、勝俣恒久会長ら福島第1原発事故の発生時に代表権を持っていた経営陣はすべて辞任する見通しだ。

and more »

Copyright(c) 2011 原発被害救済弁護団(埼玉) All Rights Reserved./平成23年度社会福祉振興助成事業