東電融資枠を1カ月延長=政投銀、計画遅延に対応―大手行も継続措置・総額4千億円 – ウォール・ストリート・ジャーナル日本版

2012-04-17

東電融資枠を1カ月延長=政投銀、計画遅延に対応―大手行も継続措置・総額4千億円
ウォール・ストリート・ジャーナル日本版
東電と原子力損害賠償支援機構は当初、3月末までに総合計画を策定し、政府の認定を得る方針だった。しかし、勝俣恒久会長の後任として社外から招く新会長の人選が難航。認定が5月にずれ込む可能性が強まっている。 本サービスが提供する記事及びその他保護可能な知的

and more »

Copyright(c) 2012 原発被害救済弁護団(埼玉) All Rights Reserved./平成23年度社会福祉振興助成事業