福島第1原発事故 飯舘の女性自殺、東電が争う姿勢 損害賠償訴訟初弁論 /福島

2016-11-30

東京電力福島第1原発事故後に自殺した飯舘村の80代女性の長女夫妻が、避難を余儀なくされたことが自殺の原因として、東電に慰謝料など約6200万円の損害賠償を求めた訴訟の第1回口頭弁論が29日、福島地裁(金沢秀樹裁判長)であった。東電は請求棄却を求めた。

続き/詳細は毎日新聞のこちらの記事をご参照ください。:2016/11/30

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