肥沼博士の業績絵本に 2015年10月16日 – 読売新聞

2015-10-16

肥沼博士の業績絵本に 2015年10月16日
読売新聞
ドイツ敗戦後は旧ソ連軍の命令でベルリン近郊の古都・ウリーツェンで、発疹チフスなどの流行に苦しむ避難民や住民の治療に取り組んだが、46年3月、チフスで37歳で死去した。 博士の昼夜を問わない献身的な治療がウリーツェンの市民の間で語り継がれ、今も敬愛されていることを、画家の横尾龍彦さん(87)(埼玉

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