行政対応遅すぎる 原発避難者が手作り放射線手帳 – 東京新聞

2012-12-14

東京新聞

行政対応遅すぎる 原発避難者が手作り放射線手帳
東京新聞
東京電力福島第一原発事故の避難者らに被ばく量を記録してもらおうと、福島県南相馬市から埼玉県三郷市に避難している消防職員OBが、自費で「放射線健康管理手帳」を作製した。行政対応の遅れに焦りを感じ、11月から無料で配布している。 (中山高志). 作製したのは元

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