被災地撮り続けた260枚 岩手62歳が写真展 – 大手小町

2013-08-25

被災地撮り続けた260枚 岩手62歳が写真展
大手小町
ある時、自衛隊の仮設風呂で一緒になった人から「避難所に入った後は、危険だからと言われて戻ることができず、家の周りがどうなったのか見ていない」と聞いた。「自分のために撮った写真だけれど役に立てたい」と写真展を開き、写真集を自費出版した。 八戸市での開催は、 

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