車中泊の実態調査=小規模避難所の開設検討―熊本・益城 – BIGLOBEニュース

2016-05-11

車中泊の実態調査=小規模避難所の開設検討―熊本・益城
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熊本地震で多数の家屋が倒壊した熊本県益城町は11日、車に寝泊まりしている住民らの実態を把握するため、本格的な調査を始めた。700台程度を対象に13日まで実施する。住民それぞれが抱える事情に対応し、子育て世帯用の避難所開設などの検討材料にする。

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