道1本で避難準備区域外れる 高線量でも賠償は低額 – 東京新聞

2012-03-08

東京新聞

道1本で避難準備区域外れる 高線量でも賠償は低額
東京新聞
わずか四十メートルの差で、原発事故の損害賠償から取り残された人々がいる。東京電力福島第一原発からちょうど三十キロに当たる福島県田村市のある地区は、生活道路一本を隔てて原発寄りの隣の集落までが賠償の対象とされた。放射線量はほとんど変わらないのに-。
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