震災の記憶、小冊子に 釜石「宝来館」おかみ岩崎さん – 岩手日報

2014-05-01

震災の記憶、小冊子に 釜石「宝来館」おかみ岩崎さん
岩手日報
埼玉県鴻巣市の児童文学作家指田和さん(46)は、釜石市に住む親戚が被災。11年6月に岩崎さんと出会い、片付けや広報を手伝いに毎月のように足を運んだ縁から、冊子の執筆を任された。 1月に発行した冊子は88ページ。避難者を受け入れた宝来館に救援がなく1週間 …

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