M7・3で6万2500棟全壊 さいたま市、被害想定4年ぶり見直し – 埼玉新聞

2014-04-19

埼玉新聞

M7・3で6万2500棟全壊 さいたま市、被害想定4年ぶり見直し
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同様に避難所生活者数も12万3千人と前回からほぼ半減する見通し。液状化危険度は総じて高くないことも示した。 このほか、県の想定に合わせ関東平野北西縁断層帯地震(M8・1)、東京湾北部地震(M7・3)による被害想定も提示、荒川や利根川など6パターンの河川氾濫 …

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